スリップウェアHOMEへ


英国の風土が生んだスリップウェアへ
「日本の眼」で見出されたスリップウェアの美へ
東西を超えて響き合う美の世界へ
ワークショップへ
お知らせへ
スリップウェアの製作
講師 柴田雅章(作陶家)

>>



 スリップ流し描2  スポイトによる流し描。


 スリップ流し描3  複数の流し口によるもの。



 スリップ流し描4  ボアズ・ヘッド(猪の頭)と呼ばれる模様。


 スリップ流し描5  ボアズ・ヘッドを細い櫛でこすると、フェザー・コ−ム(羽根模様)が現れる。英国滞在中の濱田を悩ませた模様だ。






 スリップ流し描6  墨流しの技法。江戸時代の丹波焼にも見られる技法だ。







copyright(c) Japan slipware society. Allright Reserved.